ひたすらひたすら作品を描いております。
今回は雪の京都のシーンもあります。
いや別に京都らしい風景も出てはこないのですがね。でも京都です。
そんなこんなでふと京都の、正確には京都から帰る新幹線での幸せなひと時を思い出しました。
世界で一番大好きな存在である、
眞帆志ぶき様の京都公演に追いかけて行った日のことでした。
↑ミ〜ハ〜の星、ティーよ永遠なれ!
観るたびに新しい発見のある眞帆様のステージに大満足しました。
公演終了時間が不明だったために、帰りの新幹線の切符を買ってなくて、
祭日の指定席は売り切れという悲しい事実が待っていたのですけど、私は幸せでした。
東京まで立って帰るくれえ何でんねん、とね。
でも次々に不思議な事が起こりました。
あの日は魔法使いがそばにいてくれたとしか思えません。
〜ああだこうだで経過省略〜
気がつけばグリーン車両の眞帆様の隣の席にいたワシ。
ああ、何もお聞きにならないでください。
魔法です。奇跡です。
まあ、それまでにもお花を贈ったりしたせいで覚えていてくださいましたよ。
やはり薔薇薔薇作戦は無駄ではなかったのです。
奇跡はそれだけではなかったのですよ。
ビュッフェ?カフェ?当時はそういうものがあったんです。
そこへ連れて行ってくださいました。
ビールとお菓子できゃらきゃらぴー♪席に戻って日本酒だわーい♪
その夜のワシは多分世界で一番幸せだったと思います。
なーんてね、今よりちょっと若い頃の思い出なんかお話ししてしまいました。
あの時永遠の天才スターからパワーを一杯いただきましたので、今日もこうしてコツコツ頑張れるんです。
本当なんです。
いろんな意味ですごく辛かった頃でした。
眞帆様パワーをいただいたのは。
皆様、いつも応援してくださってありがとうございます。
心のこもったお言葉に励まされております。
様…
鬼のような雪とともにすごしておられるでしょうに、コメントをくださってありがとうございました。
近くで事件が起こったなんて怖いですね。
朝の五時というのは、深夜よりも人がいなくて恐ろしい気がします。
プロファイルなんてとても無理ですが、被害者の買ったカップ酒を飲んだ後わざわざ捨ててあったというのは、何だか目立ちたがりというか愉快犯的で悲しいですね。自分だよ、と叫んでいる感じで。
銀の鬼12は貴方様には冷静に読めないことになるかもしれません。
わ〜怖い言い方ですね。なんでしょ、なんでしょーーねー?
貴方様の感性の豊かさに改めて感動させられました。
r様
それはすごい!本当にすごいですね、おめでとうございます!頑張ってください!!誤解です〜。ワシ生真面目じゃないですの。いい加減なやつですの。