茶木ひろみブログ 雪が降る

ロマンチックで怖くてコメディギャグな茶木作品の紹介です
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エンターテイメントの真価 

エ…コ様、前項目にコメントをありがとう!
銀の鬼12まで一気読みしてくださってありがとう!
面白かったと言ってくださるそのお言葉が私の生きがいです。

先月今月と、皆様からその言葉をたくさん読ませていただくことができました。
茶木の心は肥え太っています。
本当にありがとうございました。


そうですとも、今は銀の鬼を創作し続けることが第一です。
本の事で苦労してますが、それがまた創作エネルギーになっているんです。
あまりにもすべてが安定していて、のほほんとした毎日だったなら
今の銀の鬼は描けなかったでしょうからね。

これからますます面白くなって行きますよ。
そのためにはいろんな苦労を恐れないほうがいい。
と思っています。


皆様、銀の鬼は頑張っています。
ebookjapanさんの2000年からの少女コミック累計ベスト100で
今66位です。
(銀の鬼配信開始は2年半前)


来月の銀の鬼12の配信開始でまた一気に昇り銀竜となりたいものですの~。
やっぱエンターテイメントは売れるっつーのが花ですもんばいね。←何語さ?


それも長く長く売れんならんとです。
長年かかって作品の真価は決まるとでしょう。


銀の鬼としぶと~~く生きる私です。
よろしく!


******************************************
ご心配をおかけしました。
読者様には本当に支えられています。
何より銀の鬼を復活させたのは読者の方達のお力です。
続けて行けるのも皆様が読んでくださるからです。
ありがたいです。
やはり暫くちょっと緊張状態で作画もスローペースになっていましたが、
やっと集中できそうです。
後はなるようになるしかないです。
いつも見守ってくださってありがとうございました。



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[ 2010/05/26 00:28 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

それが生きがいです 

電子貸本Renta!さんで銀の鬼を見つけ、
全巻読まれたという方からコメントをいただきました。

あまりに続きが気になって…と、
とうとう私のブログまでやって来てくださったそうです。
感想などがうまく言葉にまとまらない、面白い、ハマってしまった…と言ってくださいました。

いやいや、それこそが感想ですよ。
ものすごく嬉しいです。
本当に面白いとか楽しいとか、とにかく気持ちが広がっている時って
そんなにたくさんの言葉にはならないと思うから。
一言面白い!と言われたら本望です。
それが漫画を作る者の生きがいです。
本当にありがとうございました。



旧作銀の鬼はともかく、新作銀の鬼目覚めになるとどうかな?
とちょっとドキドキしていたんです。
今描いているのは新作のほうですから。
旧作と新作の間は20年経っていますし。

本当に十年の眠りの期間と同じなんですねえ。

最近初めて銀の鬼シリーズを見つけてくださった
読者様はその空白期間をどのように感じられたことでしょうか?

*********************************
こ・・様

わほほ~~~!
目覚めの方がお好きですと?
全くもうニクイニクイ。 
本当に感激!続けてきてよかったです。
きらめくようなお言葉をありがとうございました。

・か様
ありがとー、くすんくすん。 ←おい…泣くなってば
ほんとですかー?茶木ワールド全開っすか?よかったよん!
長年の読者の方から新作を認めていただけると、十年の曲がったコンジョもまっすぐになりそうな~~。だから何が言いたいの茶木?
もう何言っていいかわかんないくらい嬉しいです。
励みになります。今夜は本当にありがとうございました。


今日もコメントをたくさんいただきました。
銀の鬼や変な探偵に応援メッセージをありがとうございます!
今でもこんなに多くの方が作品を忘れないでいてくださることが信じられないくらいです。
本当に元気づけられています。やる気の素でっす!(5月16日3時)
[ 2010/05/14 04:03 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

おわ? 

驚きました。
昨日のアクセス数は茶木にとりましては目を見張るものがありました。
二桁までしか慣れてませんのです。
それも夕方から突然にですよ奥様?お嬢様も、おにい様も、おじ様も?


J君様がTwitterでちょっとつぶやいて下ったようですの。
すごいカリスマぶりですね。


いやいやいや~~お恥ずかしい、究極のボロブログで。



読者の方が、オンリーワンな作家を探しているのだと言ってくださいました。
ドヘヘある意味確かにオンリーワンですよん私。
史上最低の恐ろしさを誇る伝説のZ級ホラー映画、
「死霊の盆踊り」くらい愛される作家を目指します!



さあ、そんなこと言ってる間にもう今日になりましたよ。

私の新作「銀の鬼12」が
電子貸本Renta!さんで配信開始されますの。
午前10時です。多分。
          ↑多分って何、多分って?

←リンク欄6番目ポチッとねん。立ち読みいかがすか~?




[ 2010/05/11 01:31 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

ありがとう薔薇レビュー 

←「おれは薔薇」レビューをリンクさせていただきました。


「おれは薔薇」レビューをお読みになった方が、面白そうだから作品読みますと言ってくださいました。
ありがとうございます。
でももしかしたらあのレビューの方が面白いかもしれませんよお。


管理人のJ君様の目のつけどころの鋭さっ!
素晴らしいです~~素晴らしいです~~素晴らしいです~~。
ティーに深い感動の嵐をもたらしてくださいました。
こういう目線が大好きです。
J君様のお目にとまれたことを光栄に思います。
まさに千載一遇のチャンスでありました。

でも「おれは薔薇」に関しては、もしかしたら管理人様はまだまだご遠慮があったのでは?
優しすぎる目線で表現して下さったように思えてなりません。
私は漫画界の超芸術トマソンのような存在でございます。
        ~~~~~~~            
            ↑無用の長物の婉曲的表現

どうぞそのお力を120%発揮なさってくださいませ!



いつの日かいつの日か、拙著「お幻さま」「悪徳の栄え」などもレビューしてくださるのが夢です。
そりゃもうツッコミどころ満載の芸術作ですとも。




「おれは薔薇」へのコメントもありがとうございました。
所得税申告の明るいお悩みも。
大丈夫きっとその件は半田さんに睨まれないと思いますよん。



皆様本当にいつもありがとう!



***********************************
も様
ありがとうございます!ティーはティーは感激です。

ああ、私はそんないいものではないですよ。
J君様のお手並みは、あの伝説のZ級映画「死霊の盆踊り」の
レビューに顕著に表れていると言えるでしょう。
史上最低映画と恐れられている作品への、あの温かい目線に涙がほとばしるくらい笑えました。
もちろん私もまだそんなに読ませていただいたわけではないですが。
でも現代をキメ細かく愛ある目線でとらえられているなあと感動します。




[ 2010/05/10 16:16 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

背中の薔薇の謎 

昨日読者様からAmazon「おれは薔薇」情報を教えていただいてから、
検索中に「おれは薔薇」をレビューしてくださったブログを見つけ感動しました。
人気ブログさんです!(私のとことは月とすっぽん。月があちら)

http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/51055036.html

確かに今の時代の方があの作品は合うのかもしれない。
当時はあまりにぶっ飛んだお話として受け止められたよーな。
年中変な変な事ばかり考えてる私です。
ああいうのが得意といえば得意。


薔薇コロン風毒男の税務署員とか
ダイエットして美女に化けてる元力士とか
ヘアピンとセーラー服もんぺだけで女装できる探偵とか。←ちょっと意味違う?


あ、話がそれてしまったわ。
「おれは薔薇」でした。
ebookjapanさんでも配信開始されたようです。
1巻しかないのであのサイトさんでは非常に不利ですが、
なかなか頑張っているようです。




いろんな方がやはり半田のあの背中の薔薇模様に困惑しておられるようです。
自分でもはっきりこうだと決める前に描いてしまったというのが答えです。


可能性は3つありました。

・半田が毒人間という運命にやけくそになってタトゥーを入れてもらった。

・いっときも薔薇コロンから逃れられない半田の意識が背中に集中し、
意識の薔薇が咲いた。

・親がアマゾン奥地の未知の毒キノコを食べて半田を生んだ。
その毒キノコの模様が薔薇であった。


どうです?いずれも捨てがたい理由でしょう?
どれも選べなかったーーーーーー。
だから謎のままなのです!
今でもずっと謎のままなのです!



ほんまですー



*****************************
にゃ様、ゅ様、も様
前項目に返信させていただきました。


も様
どうか何にも心配なさらないでください。
私は不安なのではないんです。全く大丈夫。
今もっとも大切なのは毎日の地味な積み重ねなんです。

探偵ヨモギならこう答えるでしょう。
すべてはつながっている。
外側をどうやってもわからないものは、内側をなんとかしてみる。
と。

私もそう思う。
内側というのは自分自身や家庭の事です。

古書も電子コミックも関係なく、読んでいただけるという事に大変意味があります。
私の漫画が面白いと思ってくれる方達がいてくださるあかしだから。
それが外側なのかもしれないです。
私のようなケースでは、時が経ちいろんな障害が消えたとしても
出版界や編集者はそれを見てしか動きません。
(もしどんなに私の作品を理解してくれる編集者様がいらしたとしても)

読者のニーズ、人気というはっきりしたものをです。


だから私のやるべきことは面白い漫画作品をつくることだけです。
この変なブログも作品と言えば言えるかな?←ムリがある~

読者様、出版界、作家の私
ね?すべてはつながっているでしょう?

読者の方にはただ面白く作品を読んでいただきたいです。
それが私の励みになり力につながります。
本当にありがとう。


[ 2010/05/08 16:58 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

統合復活させる事のできるのは 

前項目の記事をお読みになった読者様から、新しい発表の場が決まって良かったですねというコメントをいただいてしまいました。
あ~いえいえ誤解なのですよん。

それは私の電子コミックでの発表の最後の巻なのです。
銀の鬼12は既に掲載が決まっていた分です。
原稿も昨年末にお渡ししていました。
携帯版(銀の鬼目覚め4=銀の鬼12)は先月から発表されておりまして。
その同じ巻のPC版というわけなんです。


その続きの、今作画中の銀の鬼13からが未定です。
ほーんとややこしくなってしまっておりますね。


本で統合されるのが悲願です。
でももしどこかの出版社(自費出版社をのぞく)から
銀の鬼シリーズが統合されて出る奇跡が起きるとしたら、
それはただ1社でしかないのです。



この日本の中でそれを成立させることができるのは、ただ1社です。



皆様は日本の商業漫画出版界全体の暗黙のルールというものは、あまりご存知ないと思います。
まあそのことはブログで触れるのはやめておきます。
私はいろんな思いはあれど、やはり出版界への愛は強く持っていますので。
なるようにしてそういう世界になったのだという事もわかっていますので。
現状のすべてを受け入れるだけです。
それに私自身がその暗黙のルールをうちまかせるほどのパワーが
今まだないというのも本当ですし。



とにかく統合復活の可能性を持つ社は、ただ1社です。
一番復活不可能だと言える1社です。



利益を考えなければ個人で創作していくことは何とかできるかもしれません。
作品を残すことだけは。



でも銀の鬼シリーズを本で統合し出版できるのは、
その出版社さんだけでしょう。
不可能が可能になり、その日が来れば、銀の鬼の放浪の旅も終わるでしょう。

***********************************
にゃ様
わ、コメント送信してくださってから5分で受け取りました。ありがとうございます。

すごいですねえ、大正解ですよ。
オールオアナッシングというのが私の運命らしいです。
駄目でもいっそすっきり。
あるアホの一生を生き抜きますとも。

Amazonおれは薔薇…見てみました。ほんとすごいですね。
昔雑誌に掲載された時より自分で読んでも面白く感じるっていうか~
読者の方達の反応もっていうか~
時代が合わなかったのかな?

応援歌うれぴひす。ありがと!

ゅ様
久しぶりですね~ありがとうございます。
お互いに銀の鬼の運命を信じましょう。


も様
その通りです。
縦社会の国の人間関係の問題と自分のエネルギーとのバランスがああでこうで
~~~~~~。
ええそう、すべては時と、自分のやる気と、読者様の人気が解決するのでしょう。
そして重要なのは私の作品の理解者としての編集者様ですね。
私は自分の未熟さを知っていますから。
描くのは自分だけど、作品を見る冷静な目が、
冷静な鏡の存在(支配者ではない)がすごく必要だとわかっています。
「銀の鬼目覚め」1巻の冒頭に私はこんなセリフを書きました。

------------------------------
私は何者なんだろう
何のためにこの世に生れてきたんだろう
その答えは自分の内側を探しても見つからない

その答えは他者との関わり合いの中に見つかるのだと
何かの本で読んだことがある

それなら私にとって最高の他者---とは
誰なんだろう?
-----------------------------------

作家としての私に一番必要な最高の他者とは編集者であるからです。
その人に出会えた時に私の作品は大きく広がっていくでしょう。




[ 2010/05/07 18:05 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

獲りつかれて候 

PC版銀の鬼12も早く配信されればいいのになと思う毎日です。
そうすればもっとブログでその先の内容まで触れることができますもん。
でも書いちゃうけどね。 ←だったら言うなよーおバカーーー


銀の鬼は鬼です。
当たり前、それが何か?っておっしゃらないでねん。
私の言わんとする鬼とは、
ただ人を殺して食ったり悪い事ばかりする魔ものではなくて
社会組織のどこにも属せない、いや属さない孤独な存在を指します。
そしてその怨念から妖力を発せるようになった孤高の存在です。


しかし以前お伝えしたように曲者の江戸紫ひでみが登場してきます。
彼は全くそうは見えませんが、謎の犯罪組織のトップです。
十年の力に気づいた彼が考えた事は、悪であってもなくても組織の権力者であれば当然です。
十年は江戸紫に操られていくのでしょうか?
一体何の弱みを利用されて?
愛なのかもしれませんね。
いや、愛なんかかったるいだけと言っていた十年ですから大丈夫なのかしらねん。


とにかくいよいよこれから十年は企業などの社会組織とかかわって行かねばならないようです。←大きく出たよ。でも茶木風にだよん。
でも十年が権力者のいいなりになるタマだとは思えません。
どこがどうなって、こうならないでああなる綾錦。
だまし絵世界が始まります。


私は最早受けようとか売れようとか考えてないんです。
登り始めた魔の山を見事に登ろうとしてるだけ。
恐ろしい魔の山に負けるかもしれない。
途中で死ぬかもしれない。
でも登る。
何かに獲りつかれているんだと思う。


やっぱ鬼?


望むところじゃ~き~。 ←何語だよ?



[ 2010/05/04 16:49 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

茶木のつぶやき 

世はゴールデンウィークらしいですね。
私には関係ないのだわ~。
今日も家庭の事で忙しゅうございました。
今やっと机に向かえました。
少し原稿を描いたらアッという間に一日が終わりという毎日です。


最新作銀の鬼13のストーリーはもうずっと前に出来上がっています。
下絵もです。
今ペン入れの半ばってところですね。
とにかくまずこれを完成させるつもりです。
でも本にするにはもっと枚数があった方がいいので、その後、その先まで進めようと思っています。

銀の鬼13はですね、ついにふぶきが「無」を理解するんです。
神秘の声に言われた「無になれふぶき」の無です。

無は愛のようなものかもしれませんね。
愛って何なんでしょうね。
言葉にすればどれも嘘になる。

ただ知識と知恵と勇気がいるという事だけは言える。
強くならねばならぬという事だけは。

何が言いたいんだ、茶?お前はいつも訳分からんぜ。

そう楽しくはないという事さ。
苦しいことのほうが多いかな。
登山のようにさ。
でもやめないんだよね人は。
くじけながらも続けていく。

かったるそうな話だ。おれはごめんだね。

あんたが一番長く続けてるんじゃん。
1000年も。
1000年も昔から愛を探して来たんだろ?
その意識がふぶきを生み出し引き寄せた。

この世に愛なんかない。目覚めろ、茶!

ないとは言い切れない。
この世が続いている限り。
変な探偵ヨモギもそう言った。

おれが無職だからってなめるなよ。

いやそういう意味じゃ。



[ 2010/05/04 00:46 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

半田が裏花道にいるとです 

今日から五月。
うちのモカの大好きなカツオがおいしくなる時期です。

ところで半田のやつ花道(1位の座)を降りてからどうしたかと思っていると
何と裏花道に出現しておりましたよ!

裏花道というのはティー語で月刊ランキング1位のことです。
トップページに載ってるのは週刊ランキングらしいです。
半田の「おれは薔薇」は3月30日に配信開始されましたので、
4月の月間ランキングに登場というわけなんでしょうね。

←リンク欄6番目の電子貸本Renta!さんのランキングから入って、
少女漫画月刊ランキングをポチっとしてみてくださいね。
ほらそこが裏花道ですの。

半田はここで一ヶ月間君臨できるのです。
半田カッコいいぞ!
華があるぞ!薔薇の妖怪…じゃなかった、妖精!
オレオレオーレ!



[ 2010/05/01 14:50 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)
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プロフィール

茶木ひろみ

Author:茶木ひろみ
ロマンの旅人、謎の漫画家。
↑画像は茶木がモデル!
ではない。  
ロマンチック幻想怪奇「銀の鬼」

美形陸上男子とオリーヴ少女のメロドラマ「絹のヒーロー」   

変人探偵ヨモギ氏が、
現代の闇の謎を解く
華麗なるボケ世界「変な探偵」

探偵に間違えられた男、探偲の
意外な名推理! 「母なる男」


以上が今のところ代表作

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