茶木ひろみブログ 雪が降る

ロマンチックで怖くてコメディギャグな茶木作品の紹介です
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悩みながら、悩みながら 

皆様、暑中お見舞い申し上げます。


今私は一日おきか、時に毎日
チェリーを連れて動物病院に通っています。
行く時はタクシーで、点滴をしてもらった帰りは徒歩でです。


何とあのキッツーイ先生の病院の方に行っております。
先生は強制給餌の方法を時間をかけて教えて下さいましてね。
やはり優秀なお医者さんのようです。
とにかく点滴と食事を続けて行けば、チェリーはまだまだ生きられるのではないかと思います。
強い薬との戦いが問題ですが。


先日、薬入りの食事を吐いてしまった上におなかも壊したので、急いで病院に連れて行くと、
先生は投げやりに「強い薬を受け付けないんじゃ、もう駄目だな」
などとおっしゃる。
案外簡単に決めるじゃん。
よく状況を分析しないと。
と思いながら、いろいろお聞きしてるうちに、どうも強制給餌になれない私の与え方が悪かったせいかもしれない事に気づきました。
むせただけかもしれないんです。

よく話し合い、薬は軽いのをもう一度試してみることになりました。
悩みながら、悩みながら、小さな命を少しでも長く守って行きます。




昨日点滴をして体が潤った後、公園を通って帰りました。
ハーネスをして抱き上げ、大木の深い緑や噴水や休んでいる鳩を見せてやりました。
鳩が気に入ったようで、じっと見つめていました。
猫連れが通っても、地面に座り込んで日向ぼっこしてる鳩さん達でしたよ。




チェリーが少しでも食事をしているので、私の気持ちも少し安定し
「銀の鬼13」についてもちょっとは考える事ができるようになりました。
今中断中の分では本にするには枚数が少ないので、その先を考えました。
かなりよいアイデアが出ましたのです。 ←自画自賛はやめようってばよ
今は急ぎませんが、でもゆっくりゆっくりやります。


老いた家族、小さな家族の世話をしてやれることに感謝する日々です。
できる事だけしかできないんですが。



*************************************
塩様
お子様たちを愛し育てていらっしゃる
あなた様こそ大人だと思いますよん。
私は暇さえあれば眠ってるんです。
動くときは動くけど、基本ナマケモノのものぐさ太郎なんです。
お恥ずかしいです~。


**************************************
も様
食べ物がちゃんと消化されている間はいいのでしょうが、
それでも抗生剤は与え続けなければならず、そのせいでいつかは胃や腸の機能が衰えるでしょう。
もうすでにそうかもしれませんが。
いずれ衰弱死は避けられなくても、その時少しでものどが渇いてないようにしてやりたいんです。
今は全く自分では水を飲みませんから、点滴を続けています。
水分しかこの子に与えてあげられるものはないから。

***************************
↑何だかトンチンカンな返信になってしまってますね。
そうです、あなた様のおっしゃるとおりです。
チェリーは私の頑張りに応えてくれてるかのように見えます。
私が生きていてほしいと思うから、生きてくれてるようです。小さな体で。
胴体が短くて、子供っぽくて、白黒で目の大きな派手な顔の子です。
一生懸命頑張る子を神様は見捨てないような気がしてきました。
命がいつまでというよりも大切な事がある。
「一生懸命生きた子はきっと神様がご褒美をくださいますよ」
と、わが子達に言ってきました。


**************************************
皆様
弱っている猫の記事ばかりでごめんなさい。
たくさんいた猫達の一匹一匹の存在がこんなにも自分にとって大きいのだと
思い知らされます。
作品作りさえも吹っ飛んでしまうほどの思い。
それはまあ比べるべきものではないですが。
今はまず小さな家族、小さな我が子のために生きます。

心優しいコメントを皆様ありがとうございます。


**************************************
・・もん様
一歳のお子様は何をしても本当にかわいらしいですよね。
汗を一杯かいて毎日どんどん育っていくのでしょうね。
ママ様の力は偉大です!

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[ 2010/07/28 10:42 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

飛んできた! 

連日の猛暑の中、皆様お元気でしょうか?
いつも私と猫の事を心配してくだって本当にありがとうございます。
小さなお子様達を育てていらっしゃるママ様からも久しぶりにコメントをいただきました。
嬉しいなあ、もちろん覚えていますよ。忘れるわけがないじゃないですか。



チェリーは小さな体で頑張っていますとも。
やはり食欲が全くなくて、というより食べ物も水も恐れたように拒否します。
ステロイドを与えても変わりません。
私としても、こういう反応はむしろチェリーの願いの表れなのかもしれないと
何度も思っては打ち消しの繰り返しです。


一昨日は動物病院の休診日でした。
そろそろ点滴だけでもしてもらわないとまずいと思ってはいたんですが、水や食べ物を無理やり飲ませて頑張ることにしました。
でもやはりうまくはいかず、抗生剤までも後に吐いてしまいました。
どんどんやせて行くのがわかるんです。
同じ体重だった子を抱き上げるとすごく重く感じるのがたまりませんでした。
朝までに限界を越してしまうかもしれないと思いました。
そんな時また、これはチェリーの願いなのかもしれない…という気持ちが一瞬頭をよぎります。



深夜どうすることもできずにただ机に向かっていると、
ドカっと音を立てて誰かが飛び上がってきました!
そういう事を最近された事がなかったので驚きました。
するとしたらパトです。よく椅子の上には来ますから。


でも違いました。
何とチェリーでした。
信じられないものを見た思いでした。
そして私の膝に乗ってきました。甘えているんです。
最近は食事と薬タイムの戦いで、私が近づくと逃げる毎日ですから、
チェリーとしても本当は違うんだよという表現なのでしょう。


チェリーは甘えん坊です。
それが過剰になってのかみつき魔でもあります。今はそんなこともしませんが。
一番愛に飢えた子だと思います。
赤ちゃんの時から育てた他の3匹よりちょっと暗い表情の子かもしれません。


多分以前の飼い主に捨てられた時の事をはっきり覚えているからでしょう。
その後ノラとなって妊娠したようです。
私と縁があった時、おっぱいぶらぶらでしたから。
わ~妊娠してる!と、あわてて獣医さんに連れて行ったら、もうおなかには入ってなかったんです。
もう手放した後ですよと先生にちょっと笑われました。
乳を吸わせた後のおっぱいだったんでしょう。
あんなの見たのは初めてだったので、なはは~でした。


でも、じゃ子猫達がどこかにいるのかも?
とまたまた新たな心配が生まれました。
でもいつもチェリーがいたと思える機材置場の辺りから子猫の鳴き声は聞こえてきませんでした。
とにかく家に入れてみると、食べた後、遊ぶこと遊ぶこと。おっぱいぶらぶらさせて。
その楽しそうな様子から、子供達を心配する必要はもうないのだと悟りました。


エイズ検査までしました。
大丈夫でした。
でもかすかに風邪をひいているようでした。
それを先生にお聞きしても、元気だから大丈夫とのことで、私はそれほど心配しませんでした。





今思えば、それが「猫ウイルス性鼻器管炎」だったのでしょう。
長い間ワクチンで抑えられていたのが、老齢になって発病したのでしょう。
ヘルペスウイルスというのは死滅しないそうです。




衰弱した体で机まで飛んできて甘えたチェリーの気持ちをひしひしと感じました。
この子はまだまだ幸せじゃないんだ、甘えたいんだと。
病院に行くためバスケットに入れると、いつもとても悲しく鳴くんです。いつまでも慣れません。
そんな風なのはチェリーだけです。


昔の飼い主に裏切られた時の事がトラウマになっているのでしょう。
多分同じようにして家を出たのでしょうから。
でも片道旅行になってしまった。



私の役目は終わってないんだと気付きました。
何かに入れられて家を出ても、必ずおうちに戻って来れるのだと信じさせねば。
それは当り前の事なんだよ、ここがあなたのおうちなんだから。
…と。



そうそう、昨日ある勇気を出しましたよ私。
というのは、今お世話になってる動物病院はいつもすごく混んでいて、順番待ちをしている間チェリーが耐えられるかどうかが心配でたまらなかったので、それ位やせてしまっていましたので、
以前のあの獣医さん、かなりキッツーイあの獣医さんです、そこへタクシーを走らせました。
(距離は近いのだけど、猛暑で心配だったから)
9時より早く到着しました。待っていようと思い。でも外じゃかわいそうだけどとも思いながら。
でもドアのカギは開いていました。

でもやはり9時まで先生は診てくれないだろーなーと、中で待っていました。

そんなことはありませんでした。
この時間に飛び込んでくるのは急ぎの患者だとわかっておられるのでしょう。
あの先生がすぐに出てきてくださいました。


一ヶ月半ぶりの再会でしたよ。
よーかった、前回無抵抗主義でいて。
ケンカは売られても買ってはいけないよね。
腕だけはいい先生なのです。だから通っていたんですから。

「先生が他へ行けとおっしゃったから、他へ行ってました」
と、本当の事言いましたよん。

「いやあれは薬の事ですよ、薬だけ他へって意味です」などとおっしゃる。

診察なしで薬だけくれる医者なんておらんつーのと私は思ったけど、
まあここは負けておくか、チェリーを助けるためだもの。
お医者様は神様です!



で、チェリーは今輸液でふっくらした体で私のベッドで寝ています。
まだまだ点滴に通います。
そんな日常の繰り返しを続けます。
おうちを出て、おうちに帰る。






*********************************
も様
ありがとうございます。泣かないでねん。


**********************************
塩様
ありがとう!ありがとうです!
家族って本当にかけがえのないものですね。



[ 2010/07/23 06:48 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

お子様ランチ疑惑 

チェリーへの温かいコメントをいつもありがとうございます。

奇跡的に元気も回復しつつあります。
今のところ毎日少しは食べているのが嬉しいです。
今週また点滴に連れて行きますし。
本当に強いやつなのかもしれません。


最近チェリーだけ病院に連れて行くことが多いので、
帰宅すると他の3匹がすごく何か言いたそうなのを感じます。

「あいつだけ連れてデパートでお子様ランチ食べてきたでしょ?」

6個のでっかい目玉が睨むんです。

********************************************
にゃ様
そうなんです、多頭飼いはエコヒイキしちゃならねえんです。
微妙な事にもすぐ傷つくやつらです。
でもなかなかねえ~。
小さな存在の大きな圧力が私を苦しめるんです。
そんな素敵な生活なんです。

********************************************
も様
猫は人間の3歳児くらいの精神だなって思います。
ケーキ屋さんの広告などに西洋の女の子のモデルが載ってると、
このこげ茶の髪の子はココアちゃん、金髪の子はモカちゃん
…なんて勝手にダブらせてる私ってなあに?
いやでもホント、私にとっちゃ人間なんですよん。
笑ってください猫バカ人生。つける薬はどこにもない。色気もない。


[ 2010/07/12 00:11 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

ホタテ食べたとです! 

昨日のステロイド点滴ではもう食欲効果は期待できないのか、
食べ物に近寄って行くまでにはなったんですが、やはりどうしても食べませんでした。
水まで飲まなくなりましたので、スポイトで流し込みました。
そして悪い副作用の方だけがあります。
失敗だったか…とちょっと落胆しておりました。でも。



ようし、また嫌がられてもいいかと
さっきチェリーの大好きな生ホタテ貝柱を解凍したものを細かくし、
無理やり口に入れてみました。
アラ抵抗しながらも吐き出さず、なんとか食べるではないですか。
すると今度は自分から残りのホタテに口をつけました。



ホタテ食べたとです!

食べたとです!!

ホタテ~!!!




一個食べました。
それからしばらくしてカリカリをほんの何粒かですが食べました。



私まだまだ諦めないとチェリーに宣言したとです。
今日はステロイド効果かもしれないけれど、
ようは食欲が続けばいいわけで。
ホタテとかを無理やり口に押し込み続けてみる。
先日リバースしたのは、自分の嫌いな味だったからかもしれない。
栄養フードの方がホタテより高価なんだけど、嫌いなもんは嫌いだよね。


そして多分食欲廃絶を起こさせているのは抗生物質だと思うから、
それを与える回数を調節してみよう。
一回与えなければすぐに悪化するというものでもないようだし。
駄目だと思えばそういうやり方はやめるし。


いつ命の終わりを迎えると決まった病気ではないんです。
ただ食欲廃絶はどんな病気だろうがやばいですから。
食欲さえ出れば、まだ生きられるはずだから。
あとは薬の効果が薄れない投薬方法を。


頑張るぞー。まだまだ渡さん。









[ 2010/07/09 21:05 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

チェリー達との毎日 

皆様からのチェリーと私への温かい応援コメントをありがたく読ませていただきました。


老齢で不治の病の子ですので、やがてはその時が来るのを覚悟しています。
血液検査の結果もそれほど問題ないのに、食事を全く受け付けない理由は
獣医さんにもよくわからないようです。

食べ物そのものを恐れるように拒否します。
食べたいのに食べられないという風ではないんです。

多分、毎日与えている抗生物質のせいで胃が弱ってしまったんだと私は思います。
でも飲ませない訳にはいかないんです。
呼吸困難になってしまうんです。


先週打っていただいたステロイド点滴のおかげで、ほんのしばらくは食欲が回復しました。
その時一杯食べさせました。
でもすぐにまた受け付けなくなってしまいました。


また点滴に連れて行くしかない…。
でもチェリーは衰弱して静かに逝きたがっているのかもしれないとも思いました。
まったく食べようとしないのは、もうそっちの方に気持ちが向かっているのか?
何日間か体を撫でてやりながら、悩んで悩んでいました。


それでも昨夜、たまらずに栄養フードを口に無理やり押し込んでみました。
やはりものすごい抵抗です。
どこからこんな力が出るのかと思うくらいの抵抗でした。


でもそのことで、まだまだ元気があるんだという事がわかりました。
私の気持ちは決まりました。
自分の勝手な想像でチェリーの気持ちを決めつけてはいけない、
力があるうちは生きたがっているという事じゃないかと。


こんな時妙なたとえですが、映画「エクソシスト」のヤマ場で主人公の少女のおなかに浮かび出た
”HELP ME”の文字を思い出しました。





私はまたチェリーを動物病院に連れて行きました。
少しでも長く生きてもらうために点滴を打ってもらいました。
元気を取り戻すと、いよいよ抗生物質が効かなくなった時に
苦しいのかもしれません。
でも生きていてほしい。
あとは神様に祈るのみです。
その時が苦しくありませんように
…と。




皆様にこのような記事を書くのはやめようかと悩みました。
楽しい事であるはずがないですから。
落ち込んでしまう方もいらっしゃるかもしれません。
申し訳ありません。

でも私にとって「命の終わり」は悪いことではないんです。
そこまでどのように生きたか、
そしてそれをどのように迎えるかという事が重要です。
毎日毎日がすべてです。




********************************************************
も様
この記事を書き終えるのとほぼ同時にコメントをいただいていました。
いつもありがとうございます。
チェリーの体を撫でたり、水を飲ませたり、話しかけたりの毎日です。
色々な事を教えてくれますよ、チェリーは。


[ 2010/07/09 00:41 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

夏の夜空を我が子達と見上げた 

昨日動物病院にチェリーとモカを連れて行きました。

チェリーはステロイド点滴とか言うのを打ってもらいました。
全く食欲のない子も一時的には元気になるそうです。でも副作用で、その後かえって元気がなくなることも。
それは覚悟の上で。
食欲があるうちに好きなものを食べさせておこうと思います。

モカは軽いかゆみ程度ですが、ちゃんと診察を受けておこうと思ってでした。


帰りはすっかり夜になりました。
呼んだタクシーを待つ間、病院の玄関先に立っていました。
ゆっくり夜空を見上げるなんて何十年ぶりかとしみじみした気持ちになりましたよ。
それも我が子達を連れてというのは初めてじゃないかと。
一匹は猫バスケットに。もう一匹は背中の猫用リュックに。


待合室では皆さんこのリュックに関心を示されました。
分厚くてしっかりしてて、中の猫に負担がかかりません。
色は目立つ真紅でおしゃれかも。
何しろ長年多頭飼いなもので、猫用バッグやバスケットをたくさん持っているのです。


夜空を見てるうちに、何だか子供たちとどこかに旅行してるような気になりました。
こういうのもいいねえと話しかけましたよ。
でもそう長くもこの子達と一緒にはいられないんだなとも思った。
いいさ。
この子達を幸せな気持ちで次のステップに送り出してやることが私の役目。
それまではこの人生(猫生)を一緒に生きようねん。




一瞬シンクロした。
母と子供だった頃の私の夜道。
いつも何かを恐れていたような。
昼間は勝気な母なのに。
勝気は弱さの裏返しなのかもね。


今思う。
女一人で生きるって弱いものかもね。
私も一生一人だから弱いかもね。
でもいいじゃん。
弱いって何となく自由なんだ。
自由って楽しいよん。


母にこう言ってみた。
誰かに何かに…縛られるのが嫌だったんでしょ?
私も嫌だよ、縛られるのは。
だからこれで良かったんだよ。
今はあなた動けなくてちょっと不自由だけど、
まだまだわからないよ。
人生はまだまだ。
自由を願おう。
願えばかなうって。


*******************************
にゃ様
猫さんに責任を持てるという時点で幸せな人だと思います、
あなた様は。
それだけの力量がないと出来ないもの。

*******************************
も様
本当にあなた様にはいつも言い当てられます。
おっしゃる通りなんですよ。私、トシを重ねるほど幸せになっています。
なりたかった自分に近づいています。
どうしてそれがお分かりになるんでしょうねえ?

*********************************
リ…様
あなた様にも愛するワンちゃん達がいらっしゃるんですね。
リ…様を守ってくれてるみたいに感じます。
私も猫達に守られて来たのだと思います。

励ましてくださって本当に嬉しいです。
mixiの事は噂には聞いていました。まだ登録した事はないんですが。
教えてくださってありがとうございました。





[ 2010/07/02 21:24 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)
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茶木ひろみ

Author:茶木ひろみ
ロマンの旅人、謎の漫画家。
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