茶木ひろみブログ 雪が降る

ロマンチックで怖くてコメディギャグな茶木作品の紹介です
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母なるオイラ 

前項目と前々項目にたくさんのコメントをありがとうございました。

あ~今やっと時間があいてオヤツのクリーム玄米ブランを食べたところです。
まだまだチェリーは自分でご飯を食べられそうにありません。
水は少し飲むようになりましたが、器を持ち上げながらチェりーの顔に合わせて
やらねばなりません。姿勢がうまくとれないらしいんです。

母も今は自分では全く何もできません。
食事も流動食に近いものを作って、一口一口食べさせてやらねばなりません。
まあぶっちゃけ親と猫の母なんですわオイラ。

昨夜の月がセンセのイメージと重なって見えましたという
素晴らしい~素晴らしい~コメントをいただきました。
ダハハ、ダハハ、ダハハ。

月と言えば拙著「母なる男」のサバさんを思い出しますね。
そうです、いけずな十年さんやしたたかなヨモギさんより私は好きですね、サバさん。
全く悪じゃないんです。そういうところ本当に私に似てますよ。
なーんてねっ。相対的には知らんけど。


男性より女性の方が他者の痛みに敏感かなと思いますとコメント下さった方、
本当に私もそう思います。
肉体的にも社会的にもやはり弱い立場だと思いますから、女性は。忍耐を強いられることが多いとね。
その分弱い存在について深く思う事が出来るのではないかと…。



チェリーの事をご心配くださってコメントを下さった方々、本当にありがとうございました。
漢方薬は効いているようです。
動いたりするとやはりグバグバ言っていますが、抗生剤でもそれはありましたし。
静かに静かに眠っている時は嬉しいんです。
いつだって楽に生きてほしい。
それは母なるものの一途な願いですよね。



弱っている親と猫、高齢の猫達…。
彼らのために今は生きます。
今はそれが必要です。
一日中それしかできません。

タイミングよくというか、電子コミックの新作発表もできなくなったことですし、焦りません。
ああいや、本当にそれで良かったと思っています。
両立させることは出来ないから。



ブログもそんなに更新できないと思いますが、たまに思いだした時はのぞいてみてくださいね。
たま~には変な日記を書いているかもしれません。
私のブログには温度感があるというコメントをいただきました。
いい意味でも、そうじゃない意味でも温度感が…という事のようです。

そうそう、そうなんです。
それが奇妙な味を感じさせるのかもしれませんね。
変で変で奇妙な味のブログです。
甘くまったりピリピリほろほろ。
幻のタクアンの味ですよん。


******************************
も様
いつも見守っていてくださってありがとう!
今日も女性獣医の先生の病院へ行ってきました。
さて、これから美味しいご飯探しに行ってきます。



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[ 2010/08/27 17:51 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

皆様ありがとう 

光が射した様子が伝わってきましたというコメントや

ブログに太陽のようなひまわりのような力強さがありましたという同様のコメント

いつも心地良い環境を変えないでいてあげるのが1番というお言葉

やっぱり経験と信念がある獣医さんはちがいますねというコメントをいただきました。

今までにもたくさんの温かいお言葉をいただきました。

本当にチェリーを見守ってくださってありがとうございます。

確かに光のほうが強くなってきたように思います。


食べるという事は本当に本当に必要なんだと思い知らされた日々でした。
猫は3日間全く食べなければ命にかかわるそうです。
チェリーのその病は鼻が利かないせいと、何かを口にするのが気持ち悪いと感じるせいで、放っておくと本当に全く食べなくなるのです。

でも本当は食べたくないわけじゃない。
食べられないのだとわかりました。


それを理解できた時が私の戦いの始まりでした。
慣れない強制給餌で私は最初は血だらけ傷だらけになりました。
本当にまた妙なたとえですが、映画「エクソシスト」の少女と神父の戦いのようでした。
やがてチェリーの抵抗が従順に変わって行った時は嬉しくて涙が出たものです。
チェリーの前足を支える私の指を、まるで握り返すようにグーパーしてくれました。



今はシリンジで食べさせてもらう事を気に入ったらしく、おなかがすいたと鳴きます。
同時に元気も出てきたからでしょうが。


チェリーに命がまだあると信じて、あがくだけあがきました。
獣医さん達の協力も必要でした。
皆様からの応援のお言葉にも力をいただきました。



17歳の小さなチェリー。
今はさらに小さくなってるけど…
きっと大丈夫。
まだまだ生きられる。



皆様ありがとう。





[ 2010/08/24 18:52 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

猫に漢方薬 

皆様、温かい応援のお言葉をありがとう!


病院でのいやな思いというのは確かにありますよね。
お医者さんによっては意味不明の怒りを向けてくる方がまれに。
でもまた時に信じられないくらいの優しさの持ち主も。
自分に合う先生、元気を引き出してくれる先生に会えるまで動いてみるのって大切ですよね。



チェリーのことを祈ってくださって本当にありがとう。
本当に女性医師のアドバイスは正しかったようです。
温かくしてやるという事です。
母には悪いけれど室温30度ドライに設定しました。
その分アイスノンをプレゼント~。
チェリーはエアコンから一番遠い私の部屋にいるのでまあまあだと思います。
するとね、ひどかった鼻炎がかなり楽になって来ています。



もうとっくに抗生剤なんて与えてないのにですよ。
他に理由はあったのかもしれませんが、抗生剤与えてもオハナ出てしまってましたから。
抗生剤はいい点も悪い点もありますので、しばらくやめる事にしました。


そして…。
昨日ネットで調べているうちに猫にも漢方薬がいいという情報を見つけました。
チェリーが鼻詰まりから呼吸困難になる原因は副鼻腔炎ですから、それを治すには確かに漢方薬なのかもしれません。
そのサイトに載っていた漢方薬を探すんだ!いざ!
と猛烈な暑さもぶっ飛ばす勢いで家を出ましたんですが、
すぐ近くのドラッグストアにありましたあっけなく。


その錠剤をスプーンで押しつぶし粉にして
10分の1ほどの量を食事に混ぜてシリンジで与えました。
漢方薬は効き目が穏やかで、即効性がないと聞きますが、
何だかチェリーは楽そうなんです。
今で3回与えた所です。


抗生剤のように菌を殺す効果はないのでしょうが、
ようはたくさん食べて栄養をとり、体力抵抗力をつけて
炎症を抑えれば
一番恐れている肺炎になることもないと思うんです。
もしなっても蹴散らせると。


肺炎と食欲不振、
この二つが猫ウイルス性鼻器管炎の引き起こす死因だそうですから。


今チェリーはシリンジからならたくさん食べます。
いつの日か自分で皿から食べる日までツバメカーサンの戦いは続きますのです!





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
”家政婦は見た”じゃないけど、
他の猫達がいつも強制給餌の様を見ております。
若干ハラを立ててるような気がしています。

昨日からココアがちょっと食事を吐いていましたので、
今日チェリーの療法食を指で強制給餌風に口の横からなめさせてやりました。
結構なめました。
同じように拭いてやり、
それからもにゃもにゃしてやりました。 ←?
ちょっとゴキゲンなおったみたい~。


[ 2010/08/23 13:57 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

行動しました! 

女性ならではの優しさにあふれた
特に主婦の方達からのコメントをいくつもいただきました。
今胸が一杯になっています。



大事な存在の命…
妥協してはいけない
「行動せず」の結果は、いつまでも人を苦しめるので…
と、応援してくださった方


漫画ブログじゃなくなったなんて淋しいことをおっしゃらないで
「人間茶木ひろみ」を心配し応援してますよ
という励ましのお言葉


漫画家さんであるまえに、一人の女性だということにブログを通していつも感じています
と言ってくださった方


本当に本当にありがとうございました。





昨日ついに行ってまいりました。
懐かしい女性の獣医さんの所にです!



それでまずご報告ですが、
先生の第一声は「大人猫のウイルス性鼻器管炎は死なないですよ」
そして「抗生剤?抗生剤はウイルス性鼻器管炎を治すわけじゃないから、それが効かなくなったからと言って命終わらないですよ」
「食べなきゃ死にますけどね。肺炎も気をつけなきゃね」



それまでの男性獣医師もある意味ではそれと同じことをおっしゃったのかもしれませんが、
言葉の使い方の方向がまるで違うのでした。
「うちで3種類ある抗生剤が全部効かなくなった時は終わりだと思ってください」
とか、
別の日でしたが、私が一日でも長く生きててほしいと思っていますというと、
納得なさったようにうなずかれ、
「終末治療は相談の上で決めて行きましょう」
と謎めいた言葉を発せられたのです。



終末治療。
その言葉が私の心に重く響きました。




抗生剤が効かなくなったら、もう命の終わりを待つしかない…という方向にしかとれない言葉でした。
厳密にはそうじゃないのかもしれなかったけれど、
それならずいぶん早くそんな言葉を言い出されたものだなと思います。
あの男性獣医さんは。



難しい。言葉って難しい。
あちらがどういう意味でおっしゃったのかはわかりませんが、
素人のこちらには深い意味でとれてしまいます。



まあ、最終的な結果としてはあまり変わらない事になるかもしれないけれど、
昨日の女性医師の言葉には太陽のパワーがあり、

今までの男性医師の言葉には氷のパワーがあるような。



そんな気がします。




そうそう、アドバイスも象徴的に正反対でした。
女性医師は「とにかく温かくして。エアコンのない部屋においてあげて」

男性医師は「タクシー来るまでエアコンにあたっててください」
「日陰を通って帰ってください」




そして今一番引っかかっているのは点滴です。
ある日男性医師の所で点滴中、チェリーが震えだしました。
私が「体に水分入れているのだから、寒いんですかね?」と問うと、
男子医師は「いや、それは温めてあるから大丈夫ですよ」
「怖いんですかね?」と私。
「そうでしょう」と男性医師。





昨日の女性医師は「食事をしてるなら点滴はしなくていいのよ。その療法食は大丈夫」
それでも心配そうな私の要望で、袋のほんの3分の一程してくださいました。
そして栄養注射というのも。
そんなものがあったのかと驚く私におっしゃいました。
「点滴だって栄養あるわよ」



う~ん、お医者様によっていろいろと違うものなんですね。
契約してる薬剤の種類の違いですかね?





とにかく”行動”して良かったと思っています。
どちらが正しいとか、間違っているとかは一概には言えないけれど、
チェリーはとても元気なんです。
今日の食欲ときたらもう~底なし沼のようで。
(でもやはりシリンジでしか食べませんが~~~うっうっ)
ま、あまりやり過ぎてもいけないですよね。

抗生剤も今日はやめてみました。
あまり変わりません。


もしかしたら、チェりーがくしゃみをしだして、抗生剤が効かなくなったと恐怖におののいたあの日(震えた点滴の直後です)
その原因は抗生剤の効果切れじゃなくて、
ただ寒かったのかもしれませんね。
でも本当の事はわかりません。



もの言えぬ動物です。
その表情、態度、行動から飼い主がわかってやらねばなりません。



”終末治療”には安楽死の意味も含まれるようです。
そう解釈した時私は、その後男性医師に伝えました。
「家で送り出してやります。今までの子皆そうしてきました。そうできるように祈るだけです。あ、すべてをやりつくしてね」


それでももしそれが避けられない運命になったら、
私は最後の最後までチェリーから離れない。
この自分の腕の中で麻酔によって眠らせてもらうんだと決意していました。
困るから帰ってくれと言われても・・・・・・・です。



昨日女性医師は呆れたようにおっしゃいました。
「慢性鼻器管炎で安楽死?そんなの知らない。そんなこと言う人知らないわよー」


夏の強い太陽の化身のような人でした。










[ 2010/08/21 15:48 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

最後にお会いしたい先生がいる 

チェリーの抗生物質も最終段階の分になりました。

でも既にあまり効果がないようです。

もうこれ以上治療法はないです。

これからは点滴をしてもらうだけでしょう。
(でも嬉しいことに水をほんの少しは自分で飲めるようになりました)

どこの病院でも同じことでしょう。



だけど今、ぜひ診療を受けたいと思う獣医師がいます。

女性です。

この街に引っ越してきた時、最初に猫達を診ていただいた方でした。

その頃小さなお子様を育てていらして、こちらが受診できるタイミングがなかなか合わなかった事などで、その後足が遠のいてしまっていました。
いえいえ、最大の障害は私の経済的な件でしたが。お恥ずかしいことです。



本当に温かい方でした。

今すごくその先生が懐かしいんです。

長く離れてしまった病院には何となく行き辛いのですが、勇気を出してみようと思っています。

もう打つ手はなくても、チェリーの余生を温かく見守ってくださるような気がします。




今私はチェリーの病院通いと、毎日6~7回のシリンジでの強制給餌

母の介護と

猫達のご飯やお遊び

の日々です。

我が家の世話係であります。

私がしっかりしないと皆が生きられません。

どこも漫画ブログではなくなってしまいましたね。

なんてことでしょう。





[ 2010/08/19 16:33 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

あるアホの信念 

いやも~微熱ごときで皆様にご心配をおかけして申し訳ありませぬ~でした。


ディズニーランド行きの夢は見られませんでした、なはは。
いやでもね、アホと思われようと、長く一緒に暮らした愛する家族との縁はずっと続いていく…
というのが私の信念です。


そして、今はこの子達は猫だけど、未来は人間かもしれない。
ということもね。(笑ってください、笑ってください)
過去も人間だったのが、猫としての一代を生きることになり、
猫の感性に近い私に出会い、暮らすようになった。
お互い幸せになるために支え合って生きている。


まあ~私の頭の中は本っ気でそんな風なんですよん。


肉体の終わりはすべての終わりではなく、
意識が肉体から離れる事なんじゃないかなって思っているんです。
その意識ってのも、実は実は形があるものなんじゃないかな。
目には見えない微粒子状で。



あらまるで、銀の鬼目覚めの十年さんみたいですね、ちょっと。


だってね、この宇宙のすべては完全に消すことはできないらしいんですよ。
ジャガイモ一個だって完全に消滅させる事は出来ないのだと何かの本で読みましたよ。
そしてこの宇宙は”意識”がつくったのだという説があります。


だから物言わぬ小さな猫や犬の意識の重さを尊く受け止めたい私です。
弱い存在だからこそ深い意味を持つと。
一緒に暮らすものは知っていると思う。
人間とほとんど変わりない感情があると。


意識は古くなった肉体を離れ、やがて新しい肉体を得ると同時に記憶をなくすけど、
意識の奥ではなくならないと思う。
それを無意識というのではないかと。
普段は全く分からないけれど、自分でも理解できない行動をとったりする事があるのは、そんな意味があるのではないかしら?

そして肉体的遺伝子というのも確かにあるので、いろんなことがごちゃまぜで
何が何だか分からないのが人間だと思う。
はっきりしたことは誰にもわからない。
この世の出来事と同じで。
絶対というのがない。
相対的にいろんなことが存在してるだけ。



相対的にです。




とにかく家族への愛があります。
今とても深く。


**********************************
も様
笑わないでいてくれてありがとう。
今日もチェリーの点滴に行ってきました。
連れて出て、水分を与え、連れて帰る…
シリンジによる強制給餌
今それだけが私のしてやれることです。
毎日親と猫の介護の日々です。
弱ったものを世話するのは大変な集中力がいります。
今の私は漫画家ではない。
でもそれでいいと思ってる。
本当にあなた様のおっしゃった通り、家族以上の仕事はないですね。


**********************************
皆様
いつも励ましのコメントを本当にありがとうございます。
今はなかなかご返信できる時間がなくてごめんなさい。


[ 2010/08/10 11:49 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

夢がキラキラ 

皆様もご家庭の事などで大変な日々を送っておられるでしょうに、コメントをありがとうございます。

私と猫達への思いやりにあふれた言葉が胸に迫ってきてなりません。
今日この頃の自分は本当に家族というものについて深く考え、若い頃には見えずにいた様々な事に気づかされています。


ちょっと人並みに微熱が出ましたので、長袖を着て、パブロンSを飲みました。
チェリーの点滴は昨日してもらいましたし、たくさんの買い物もしておいたので安心です。
ひっそりと過ごしております。

どこまでもどこまでも地味ですね。
人間に生まれ変わったこの子達とディズニーランドに行く夢でも見ますか…。


*****************************
め・様
見つけてくださってありがとうございます。
これからもマイペースで描いていきます。
私の猫への優しいお言葉もありがとう。

******************************
も様
心配してくださってありがとうございます。
微熱は半日で下がりました。
でもまあ次の通院まではダラダラします。


******************************
こ・ちゃん様
色々と大変だったんですね。
お子様達の太陽ですね、ママ様頑張れ。



[ 2010/08/07 12:28 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)

燕のカーサン 

食事をしていて元気なようであれば、点滴は2日おきでもいいでしょうと
ドクターがおっしゃったので、今日はチェリーの様子を見ながら家にいます。


読者様がこのようなコメントをくださいました。
一部無許可で掲載しちゃうけどいいかな?


いいよ~



>不思議な縁で結ばれた飼い主と猫が、どれだけ強い愛情と信頼を結べるか・・。
それは、何ものにも換えられない宝石なんです。



ありがとうございました。本当にやれる事を力の限りやるだけです。
慢性の猫ウイルス性鼻器管炎はそれで直接死ぬのではなく、
脱水や食欲不振、二次感染が死因となるようです。
食べ物と水分を拒否してるチェリーはまさにそれにあたります。


だから燕の母親がせっせと雛の口に餌を入れてやるように
毎日強制給餌を続けています。
一日5回程必要です。
点滴では水分しかとれないそうなので、
生き続けるには何としても食べ物が必要です。


でも本人(猫)もその方法なら結構食べるようになりました。
これがちゃんと消化され、身になっていればいいのです。
最後薬が効かなくなったら、うんぬん…は考えないようにします。
生きられる間は生かさなければ。
やるだけの事をやって、やって、やって
後は神様に祈ります。


案外天寿を全うするかもしれません。
思いのほか長く生きてくれるかもしれません。


他の子達が不満を持たないようにもしなければいけませんよね。
たとえ意味を感じ取っていたとしても、全員高齢猫に変わりないです。
いつどうなるかわかりません。
毎日悔いのないようにしようと思います。



超人気猫ブログ「アメショっす!」の燕観察記録に感動しました。
桃にゃん様はやはりただ者ではない!
芸術家だなあと魅了されてしまいます。





[ 2010/08/02 10:49 ] 未分類 | TB(0) | コメント(-)
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「母なる男2巻」ご購入は    ↑こちらから   若い男性のサバさんを母と慕う、きゃらさんの笑えて不思議な恋なのです。
プロフィール

茶木ひろみ

Author:茶木ひろみ
ロマンの旅人、謎の漫画家。
↑画像は茶木がモデル!
ではない。  
ロマンチック幻想怪奇「銀の鬼」

美形陸上男子とオリーヴ少女のメロドラマ「絹のヒーロー」   

変人探偵ヨモギ氏が、
現代の闇の謎を解く
華麗なるボケ世界「変な探偵」

探偵に間違えられた男、探偲の
意外な名推理! 「母なる男」


以上が今のところ代表作

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